Tokyo Regional 2026
The teams that appeared at this event.
- 株式会社カウシェ 1 アプリゲーム内で育てた作物が実際の商品として届く機能やユーザー投稿機能を通じ、新たな購買体験を提供するショッピングアプリを開発・運営。
門奈 剣平 - Global Mobility Service株式会社 2 万が一ローンの返済が滞った場合に備えた車両遠隔制御技術と独自与信モデルを活用し、信用情報を持たない人々にも自動車ローンを提供するモビリティ金融サービスを展開。
中島 徳至 - 豊実精工株式会社 3 毒性を持つクロムを使用しない独自の金属表面処理技術を活用し、環境負荷を抑えながら高い耐久性を実現するコーティングサービスを提供。
今泉 亮太郎 - Jpyc株式会社 日本円と1:1で交換可能な日本円連動型のステーブルコイン「JPYC」を発行・運営し、ブロックチェーンを活用した決済や送金を効率化する金融インフラを提供。
ALHD賞
岡部 典孝 - ナッジ株式会社 推しアーティスト・キャラクター等の応援に特化したクレジットカードを提供し、同一番号で複数カードを発行できる仕組みにより、複数の“推し活”を支援する金融サービスを展開。
沖田 貴史 - 株式会社lifescapes 脳卒中や脊髄損傷による重度麻痺の回復に向け、脳の活動と機器の動きを直接連動させる「BCI(Brain-Computer Interface)技術」を活用し、機能回復を支援するウェアラブルリハビリ機器を開発。
ジャパネットグループ賞
林 正彬 - 株式会社Zehitomo 依頼条件に合う事業者をAIが提案し、リフォーム・修理・家庭の困り事・習い事など500以上の多様なニーズに対して、仲介手数料0円で最適なプロとマッチングできるプラットフォームを運営。
永尾 陽平 - 株式会社アリススタイル 家電・家具・医療機器等の高額な生活製品を手軽にお試し・利用できる、初期費用を抑えたサブスクリプション型レンタルサービスを展開。
村本 理恵子 - 株式会社エンジニアのミカタ 周辺業務を効率化できるAIエージェントとハイスペックなエンジニアをセットで派遣する、AI駆動型のシステムエンジニアリングサービスを提供。
田代 正義 - 株式会社ファームノート クラウド型の牛の管理システムやウェアラブルセンサーなどのIoT機器を提供し、データ活用による酪農・畜産の生産性向上と経営効率化支援事業を展開。
細田 薫
Sources
- Startup World Cup 2026 東京予選:日本発スタートアップの挑戦 (2026-07-28)
- スタートアップワールドカップ2026🇯🇵【東京予選観戦チケット】日本代表決定の瞬間!in 東京
- 【スタートアップワールドカップ 2026東京予選】厳正なる審査を勝ち抜いたファイナリスト10社が決定! (2026-06-18)
- 【スタートアップワールドカップ2026 東京予選】カウシェが優勝、11月の世界大会へ進出 (2026-07-21)
- 【スタートアップワールドカップ 2026東京予選】 米シリコンバレーで開催される世界決勝戦への切符を手にしたのは、株式会社カウシェ! (2026-07-22)
- LIFESCAPES、スタートアップワールドカップ東京予選で「ジャパネットグループ賞」受賞、投資賞金5千万円獲得 (2026-07-23)
- Tokyo Regional | Startup World Cup